事例紹介

大阪市港区 Sビル 屋上防水工事

大阪市港区 Sビル 屋上防水工事
物件種別
鉄骨ALC造
施工内容
防水工事
施工期間
6日
築年数
30年
所在地
大阪市港区 Sビル 屋上防水工事-サブ画像0
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リフォーム内容

工事前の状況としましては、塔屋の笠木がとれ、防水シートがめくれ上がっていました。屋上の防水シートも浮いてきている箇所が見られたので、塔屋と屋上両方の防水工事、及び塔屋の笠木取付の工事をさせていただきました。作業内容としましては、既存防水シートの撤去→下地処理→プライマー→中塗り→ウレタン上塗りという流れです。防水が終わったところで塔屋の笠木取付をしました。笠木を固定している力板が雨水の侵入によりもろくなっていたので、力板も交換し、笠木が飛んでしまわないように固定しました。そして、笠木と笠木の継ぎ目部分や、笠木と力板を固定しているビスの頭にも雨水が浸入しないようにコーキング処理をしました。今回の防水工事で、およそ10年~15年は安心です。しかも10年保証付きとなっております。見て見ぬふりをしてしまいがちな屋上の床の対応が遅くなり、雨漏りしてからですと余計に予算がかかってしまいます。気になっているお客様!今年こそは思い切って防水工事を検討してみてはいかがでしょうか?

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