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NEW テレビボード

リフォームといえば大阪で人気のRe-create

おしゃれで好評の総合リフォームといえば、
大阪で個性的なリノベーションが得意のRe-create。

現地に伺っての状態調査から適正価格のお見積まで、
安心サービスを無料でお届けしております。

 
こんにちは
 
イマムラです!
 
 
 
久々のブログ投稿です('◇')ゞ
 
 
サボってたんじゃないですよっ~
 
 
スーパー忙しかったんです
 
 
ということで、本日ご紹介の記事は、
 
先日、お引渡しが完了しました 最新の情報です
 
 
 
デザイン パース図
デザイン パース図
 
 
この
 
 
近未来的なテレビボード!
 
 
かっこいいでしょ~
 
 
これを、作るってなった時は、テンション上がりましたよー
 
 
完成してから聞いた話ですが
 
奥様いわく、
「性格が悪そうな人が住んでそうな、お家」
 
 
 
 
がテーマだったそうです。
 
 
 
皆さん、どうですか?
 
 
 
 
下地 制作
下地工事と電気工事
 
 
 
ということで、
 
 
 
どんな感じで、進めていったのか見てください!
 
 
 
上の写真は、まずは下地と、電気工事です。
 
 
電気の配線も、ピンポイントで出しておかないといけません
 
 
 
この段階で、出す位置を間違えたら、、、、
 
 
もうおしまい。。。
 
 
なので、何度も何度も、確認しました
 
 
 
 
下地 完成
下地完成
 
 
 
で、
 
 
その下地をコンパネで、閉じ込めました。
 
 
このコンパネを、よーく見たらアイアンの棒が出てるでしょ?
 
 
 
これも、ピンポイントで出さないと、、、、
 
 
大変なことに  なります。
 
 
 
なので、これも何度も何度も 確認しました
 
 
 
 
ガラス職人さん の ガラス貼り
職人さんのガラス貼り
 
 
 
 
上の写真が、
 
 
職人さんによる、ガラス貼りの一コマです。
 
 
 
ガラスは、貼っちゃうと、もう取れないですから
 
 
この段階で、
 
 
電気出す位置や、アイアンの支持が、間違えてたらアウトですね
 
 
 
引き返せないですね。
 
 
 
ハイ。
 
 
 
 
 
オーダーメイドの棚板
棚板の完成
 
 
 
上の写真は、自社工場にて制作した、棚板です。
 
 
 
これを、取り付けて!
 
 
 
 
完成!
完成
 
 
 
ばっちりの仕上がり!
ばっちりの仕上がり
 
 
 
 
完璧の仕上がりです!
 
 
 
完璧です!
 
 
 
ばっちりです!
 
 
何も言えね~
 
 
 
以上 イマムラでした~
 

まるでスティーブ・ジョブズのようなこだわり!壁面収納の裏が美しい

私たちリクリエイトは、お客様の「こんな店にしたい」「あんなデザイン出来るかな?」そんな想いを叶える住宅リフォーム・店舗改装を専門としています。
 
回は普段はお見せしない工場で製作された壁面収納の裏側をお見せしましょう。
 
壁面収納が出来るまで
 
ある日、工場に顔を出すと大きな飾り棚の製作中でした。
 
壁に埋め込むように設置させる棚にある丸い部分は照明が入ります。趣味のコレクションを飾ったりするのでしょうか。これは誰しも憧れますね。
 
そんな壁面収納の製作中に、ふと目に入った壁面収納の裏側。
 
 
どうですか? とってもキレイでしょ。
 
これは壁に備え付ける壁面収納。一度設置したら、裏側が人の目に触れる事はありません。
 
更に言えば、これはマンションリフォームでご注文を頂いた壁面収納。設置して引き渡し。だから、この棚の裏側をお客様が目にする事も一度として無さそうです。
 
壁面収納が出来るまで
 
そして照明が入る丸い穴の傍、配線コードが通る隙間も一直線。ここは職人さん以外は誰も目にしない部分。なのに、この美しさ!惚れ惚れしますね。
 
壁面収納が出来るまで
 
この裏側を見ていると、ある本の一説を思い出します。
 
それは2011年のベストセラー「スティーブ・ジョブズ」(講談社)の中で「優れた工芸品は見えないところもすべて美しく仕上がっているものだ」とジョブズが父親から教えられた事を追求し、マッキントッシュに工夫をしたと言う逸話。
 
もちろん予算の関係もあるので、マッキントッシュの例と全て同じってわけには行きませんが、こだわり具合が実に似ているように感じてなりません。
 



さて、この飾り棚は裏から表となり、壁面収納の製造が進み、
 
そして前回紹介した流れで、速乾ボンドでメラミン化粧版を貼って、トリマーではみ出している部分を削り、キレイに磨いて行きます。
 
壁面収納が出来るまで

そして完成に近づいて行く。

 

 
この飾り棚の設置に関しては施工事例と共に後日にて。今回は普段あまりお見せする事のない、壁面収納の裏側を中心に紹介致しました。
 
実は、工場で写真を撮っていても「なんで裏を撮ってるの?」と言う視線を感じましたが、この誰も目にしない部分への拘り、多くの人に知って欲しいと思ったのです。

リフォームは人生の一大イベント!だから手作りのオーダー家具

ウィーン、プシュー、コトン…、と材木を切り、組み立てる工場の音は温もりがあって心地よい。これは一つ一つ丁寧に手作りされる音だからでしょう。今回はリクリエイトの家具専用工場から家具が出来上がるまでの一端を紹介します。
 
ところで、皆さんの家にも必ず家具はあり、部屋を見渡すと白いボードを使った棚もあると思いますが、それは手作りされたものですか?
 
手作りのオーダーメイド家具
 
この工場では全て手作りで家具を作っています。
 
この白いボードも最初から白いのではなく、木材を切り、メラミン化粧板を貼り合わせて行きます。速乾ボンドを吹き付ける。
 
手作りのオーダーメイド家具
 
この速乾ボンドは、乾き切る前がポイント。乾いてしまっては遅く、乾く前だと早い。このタイミングは時間では計れません。それは冬は遅く、夏は早いから。
 
職人さんの経験からタイミングを見極め、メラミン化粧版を貼る。ここから家具の表情は変わって行きます。
 
手作りのオーダーメイド家具
 
はみ出している部分はトリマーで削り、
 
手作りのオーダーメイド家具
 
そして磨く
 
手作りのオーダーメイド家具
 
この作業は壁に接しない全ての面に施し、
 
手作りのオーダーメイド家具
 
次第に白く美しい家具に変貌し、完成へ!
 
手作りのオーダーメイド家具
 
きっと、これも機械で作ったらあっという間に出来上がるのかもしれません。しかし、ここでは全て熟練の職人さんによる手作り。ボードの面ごとに一つ一つ時間をかけ、出来上がるまでの工程は想像以上に長く手間がかかります。
 
リフォームは一生に一度あるかないかの一大イベント。
 
お客様の人生と一緒に過ごしていく家具だから、手間をかけ、心を込め、丈夫で温もりのある最高の品としてお渡ししています。

最後の最後まで徹底的!大切に作られたオーダー家具の出荷

私たちリクリエイトは、お客様の「こんな店にしたい」「あんなデザイン出来るかな?」そんな想いを叶える住宅リフォーム・店舗改装を専門としています。
 
今回家具工場の様子を少し紹介してみましょう。
 
 
こだわりのオーダー家具
 
私たちの会社にはオーダー家具を専門とした工場があり、マンションリフォームを中心に、店舗改装など「こんな家具が欲しい!」そんな要望を確実にお答えしています。
 
この工場で作られる家具は、全て手作りのオーダー品で、2人の職人の手によって作られ、そして多くの家具がここから出荷して行きます。
 
 
この日は東京からご依頼のあったマンションリフォームの家具を出荷する日、このような時は現場は戦争のように慌ただしくなります。
 
東京便のトラックが来るまでには、まだまだ時間に余裕はあるけど、早め早めの総仕上げ。ここではキッチン収納の取っ手の取り付け中です。
 
こだわりのオーダー家具
 
この部分が…
 
こだわりのオーダー家具
 
このように。素早く美しく、どんどん完成して行きます。
 
こだわりのオーダー家具
 
その横には出荷を待つ家具たちで溢れ、
 
こだわりのオーダー家具
 
工場で舞い飛んだ木屑をエアで飛ばし、キレイにしてから梱包して行きます。
 
こだわりのオーダー家具
 
そして午後2時過ぎにトラックが2台やってきました。この日だけでも約20個の家具が運び出されます。見るからに重労働。
 
家具を運び出す手伝いをしようとすると「運び方に慣れていない者は手を触れてはいけない」とのこと。確かにお客様の家に到着する前の大事な家具。万が一があっては取り返しが尽きません。
 
数の多さを忘れてしまうほど、一つ一つがとっても丁寧。まるで我が子を見送るような感じです。最後の最後まで徹底的に愛情に溢れている。最高の家具職人ですね。
 
 
大事に丁寧に作られた手作り家具。間もなくお客様の新しい家に到着です。

収納のスタイルは自由自在!オーダーメイドの食器棚


私たちリクリエイトは、お客様の「こんな部屋にしたい」「あんなデザイン出来るかな?」そんな想いを叶える住宅リフォーム・店舗改装を専門としています。
 
今回は食器棚に関してです。お客様からリクエスト頂いた中で、他にはないアイディアを一つ紹介しましょう。食器棚に関して言えば、当社の住宅リフォームにおいて、特に人気があるご注文の一つ。
 
 
 
収納力を充実させたい
 
棚を増やしたい
 
ゴミ箱などを設置したい
 
色やデザインにこだわりたい
 
 
 
食器棚へのこだわりは人によって様々ですが、やはり既製品ではなく自分にあったオンリーワンに憧れる方も多いのではないでしょうか。
 
食器棚
 
食器棚を新しくする時、まず「ソフトクローズ」の引き出しはおすすめです。ポンっと軽く押すだけで静かに閉まり、つい勢いよく閉めてしまっても安心!
 
このソフトクローズのメリットとしては、音が静かと言う利点だけでなく、隙間なくキッチリ閉まる、中に入っている食器などを痛めない、レールの耐久性が良く長く使えるなどが挙げられます。
 
最近では、ご存知のお客様も多くいらっしゃいますが、必ず提案をさせて頂くようにしています。
 
また、自社工場のあるリクリエイトでは、お客様のご要望に120%お答えするオーダーメイド家具が自慢です。
 
 
例えば…、こちらはお客様のリクエストで完成したペットボトルが収納できるキャスターワゴンが特徴の食器棚です。
 
オーダーメイドの食器棚
 
オーダーメイドの食器棚
 
通常、食器棚のキャスターワゴンは一番下にあって車輪が付いているスタイルが一般的ですが、こちらは腰から胸の位置に設置しました。
 
の位置のキャスターワゴンは他では滅多に見かけないと思います。ここにペットボトルや調味料などを入れて行くと、確かに出し入れに便利ですね。もちろん強度も抜群。
 
 
各家庭の生活スタイルに合わせたオーダーメイド家具を作っています。
 
お客様のイメージされた通りに、またサイズも設置スペースにピッタリ合わせます。もちろん、食器棚に限らず、本棚、AVボード、靴箱など何でもOKです。こんなもの出来るかな?って感じたら、お気軽にお問合せ下さい。

女性目線でお客さんの理想を叶える!家具設計のエキスパート

マンションリフォームにおいて、当社で圧倒的な人気を誇るオーダー家具。その家具の設計をしているのがリクリエイト自慢のKさんです。男性社員の中で負けじと営業から設計、施工管理をこなす彼女は、強い信念と繊細な仕事が持ち味。

今回は絶対に写真はNGと言う、リクリエイトのマドンナを紹介しましょう。

彼女の設計がお客様からの評価が高いのも納得

その仕事のスタイルを見れば、見た目と違って男勝りそのものですが、プライベートな話になると休みの日はカフェでまったり過ごし、雑貨屋さんや家具屋さんを巡るのが趣味と言う。「どこかで必ず造作的な部分が入ってしまうのは職業病ですね」と言いながらも、目線はやっぱり女子的です。

常に女性目線で家具を見て、可愛い、素敵、だけでなく便利性を追求した目線を常に持つ彼女は、最近の流行であったり、どんな素材が人気なのかを知り尽くすエキスパート。彼女の設計がお客様からの評価が高いのも納得できます。

家具の設計という仕事に対して

そんなKさんに仕事について質問すると「形がないものを作って行くことに楽しさもあれば不安もある」と言う。

客観的に見ていると楽しそうにテキパキ仕事をしている印象が強いけど「不安」と意外な言葉を口にする彼女。詳しく話を聞くと、お客さんと直接やり取りし、キッチンにあった家具を描き、そして形にして行くわけだが、どこまでお客さんのイメージを吸収できているか不安を感じると言う。

不安というよりも慎重
なるほど!でもきっと、それは不安と言うよりも、まさに「慎重」と言った方が正しそうです。何故なら、お客さんの要望をしっかり聞き、情報を調べ、メリットやデメリットをハッキリ伝え、時には代替案を用意する。着実な仕事内容。
繊細さは家具工場からの評価が非常に高い

自分のイメージだけで見切り発車はせず、どんな些細な事も説明や確認は手を抜かない。こんな細部まで考えているのかと周囲は驚くが、この繊細さは家具工場からの評価が非常に高く「この図面は僕らの仕事効率を上げてくれる」「すごく仕事がやりやすい」そんな声に満ち溢れています。

YES,NOをハッキリさせるのは品質の高い完成に徹底的にこだわるから。そんな彼女が手掛ける家具は国内で間違いなくトップクラス。お客様のオンリーワンを再現させる知識と技術は、周囲に感動を与え続けています。「こんな食器棚に憧れてて…」と言う方は、是非ご相談ください。彼女なら、その夢は実現してくれるはずですよ。

リフォームでチカラを発揮するポイントをピックアップ

仕事が丁寧

根性がある

天真爛漫

優し時はメッチャ優しい

しっかりとした目線を持っている

ビジョンがずれない

芯がしっかりしている

電話応対が素晴らしい

リフォームマンションの食器棚の機能性を追求するオーダー家具

私たちリクリエイトは、お客様の「こんな店にしたい」「あんなデザイン出来るかな?」そんな想いを叶える住宅リフォーム・店舗改装を専門としています。その中でもお客様から特に喜ばれている一つがリクリエイトの自社工場によるオーダー家具。
 
 
「部屋のこの場所に、隙間なくピッタリこの寸法で」
「高さはこれ位で、収納はこんな感じで…」
 
 
そんな要望を全て100%以上の満足度でお答えできるのが当社の自慢。そこで、今回は自社工場で家具を作っている工程の一部をお見せしましょう!!

 

 
これから度々、食器棚を紹介する機会も多いと思いますが、似ていいるようで全て異なります。ご依頼されたお客様のキッチンの寸法に合うように設計され、もちろん引き戸の高さから大きさまで、お客様のリクエスト通り。
 
つまり、ここでお見せする全てが各家庭のオンリーワンの家具なのです。
 

 
さて、上の画像で行っている作業工程は、フラッシュ構造と呼ばれるもの。
 
木を枠で組み、両側に板を貼ります。見た通り、この枠を汲んでいる部分が芯材となるので、空洞部分が出来ます。これは日本の家具では、ごく当たり前に見かける家具構造の一つですが、なぜこんな手間をかけていると思いますか?
 
現場で見ていると、一つ一つ寸法を確認し、まるでパズルを組むように手間をかけます。そんな手間をかけるなら「フラッシュ構造」ではなく「ベタ芯構造」と言って無垢材を使用したら良いのにと感じたりもするほど。
 

 
もちろんフラッシュ構造にするには理由があります。
 
 ①コスト削減 = 別の新しい家具や家電に予算を当てれるかも
 ②家具が軽くなる = レイアウト変更などの時に良い
 ③mm単位の細かい調整がしやすい = 細かい要望にお応えしやすい
 
コストを削減する事で「ついでにここも新しくしようか」と資金のかけ方の幅が広がるかもしれません。また家具を軽くする事で、将来的に引越しやレイアウトを変更しようなどあった場合にも対応しやすい利点も考えられます。
 
更に、この寸法にピッタリ収まるように作って欲しいなど細かいリクエストの場合、このフラッシュ構造は微調整が出来やすい。特にリフォームマンションの場合、この空間にピッタリ収まる食器棚を作って欲しいと言う要望が多く、この工法はそんなmm単位の機能性に対して効果を発揮します。これもまた自社工場を持つ当社の強み。
 
尚、無垢板を使用した場合、実は湿度などによって板が動いたりしてしまう事もあります。逆に学校などでは腕白な子供達が空洞部分に穴を開けてしまう事があり、無垢板を使用している場合が多い。このように生活環境によって様々ですが、日本の各家庭で使用する家具に関してはフラッシュ構造を採用しているケースが一般的です。
 
 
リフォームやオーダー家具に関し、ご質問など御座いましたら、お気軽にご相談下さい。専門スタッフが一つ一つ丁寧にお答え致します。こんな事無理かな?と言った事でも、是非お問合せ下さい。きっと出来るはずです。
 
今回はオーダー家具製作の工程一部をピックアップして紹介してみました。
 
 

家具に打ち込む後ろ姿が格好良い!裏方に徹する縁の下の力持ち

Re-createには、積極的には表には出て来ませんが、裏方に徹する縁の下の力持ちがいます。黙々と真摯に家具作りに打ち込む後ろ姿が格好良く、その仕事ぶりを見ていると、笑顔で照れくさそうな顔が返って来る。

普段はとってもシャイだけど、しかし仕事に関しては全くの別人。そんな人間味に溢れる自慢の家具職人をチョット紹介しましょう。

家具職人の魅力をインタビューいたしました

的確に指摘してくれる家具職人

家具について質問すると、真剣な眼差しで分かりやすく丁寧に教えてくれるのは彼の人柄。特に「これ、どう思う?」など質問すると、長所と短所を分析し、的確に指摘してくれるのは職人として約30年の経験がなせる業でしょう。

何がそう感じさせるのか
社内からは家具製作において「何かデメリットがある場合、ダメなものはダメ」とハッキリ言ってくれるので相談しやすい、信頼できると言った声も多い。
家具の魅力をインタビューいたしました

家具に関しては人格が変わるほど闊達になるが、余計な事は絶対に口にしないタイプ。必要以上に前に出る事もなく、黙々と仕事に取り掛かる。

仕事一筋な職人にも見えるが、実は旅行や車など趣味の話をすると色んな事を知っていて経験も豊富。材木の特徴や家具に関する知識だけでなく人生経験に長け、そして何より優しい。そんな彼が作る家具には温もりがある。

一つ一つ丁寧につくられてゆく家具の表情も、何だか誇らしげです。
 

リフォームでチカラを発揮するポイントをピックアップ

社内の評価

話しやすい、相談しやすい

相談すると、的確な返事が返って来る

頼もしい

とっても器用

建具が得意

笑顔ステキ

縁の下の力持ち


会社の裏方を支える工場の大黒柱!生粋の家具職人

目筋がスッと通り真直ぐ物事を見定める荒木は、図面と対話し寸分狂わぬように確実に仕事を進める家具職人。Re-createのマンションリフォームの家具や店舗の家具など製造の全てを一手に引き受けています。

ほとんど表舞台に出て来ない裏方に徹する職人中の職人を紹介しましょう。


"やってることは簡単なんですよ"と言い切れる自信

耳に挟んだ鉛筆をさっと取り出し木材にチェックし、適正なサイズにカットして次から次へとパーツを作り上げていく。工場内を移動する時の歩き方も、歩幅が小さく小走り。まるで水中を自由に泳ぐ魚のように無駄なくて素早い。常に一定のリズム感を保ちながら仕事に取り組む彼の仕事ぶりにはドン!とした安定感があります。

彼に仕事観を聞いても「図面通りやるだけなので、僕がやってることは簡単なんですよ」「スゴイのは設計なんです」とアッサリした表情で答えが戻って来るばかり。

思い切った設計が出来る理由
しかし、設計を担当する者からすれば、彼の正確な仕事があるからこそ思い切った設計が出来ると言う。お客様が「こんな家具にしたいんだけど出来るかしら?」と細かい指示があったとしても、「大丈夫ですよ、お任せください」と常にYESと返答できるのも彼の存在があるからに他ならない。

また職人にありがちな頑固さはなく柔軟で、その性格は男気があってサッパリしている。でも何となく古風な日本男児的な雰囲気があるのは愛嬌でしょう。

そんな彼が作った家具の数は数えきれないほど多く、誰かの家にお邪魔した時、「素敵な家具」と感じたら、それは荒木が手掛けたものかもしれない!

リフォームでチカラを発揮するポイントをピックアップ

仕事が丁寧

安心できる存在

堅実な方

ひたむきに木を向き合う人

根っからの職人

本物の職人

扉のパース

リフォームといえば大阪で人気のRe-create

おしゃれで好評の総合リフォームといえば、
大阪で個性的なリノベーションが得意のRe-create。

現地に伺っての状態調査から適正価格のお見積まで、
安心サービスを無料でお届けしております。

 
 
 
 
こんにちは
 
 
イマムラです。
 
 
 
本日、ご紹介する記事は、「扉」についてです。
 
 
特に、店舗内装リフォームでは、そのお店の雰囲気とマッチした扉で
 
 
ばっちり決めたいですよね~
 
 
 
 
扉 パース イメージ
 
扉のパース
 
 
 
このような感じで、お客様からリスティングした扉を
 
 
イメージとしてパースで、お出しすることが可能です。
 
 
 
これだとサイズ間、色合いなんかも、大きくかけ離れる事がありません。
 
 
 
 
 
 
 
事務所 扉
メラミンで制作した引戸
 
 
 
 
両方から開く引戸
 
 
 
上の写真は、事務所内に設置した、オーダーメイドの引戸です。
 
 
 
両方から、入ることができるのと、狭い空間を、引戸にすることによって、
 
 
パーテーションとしても上手にスペースを、確保できました。
 
 
 
 
 
 
ハワイアン 店舗 引戸
 
ヴィンテージ加工 引戸
 
 
 
 
オリジナルのアイアンで、アウトセット引戸をオーダーメイドしました。
 
 
 
ハワイアンというイメージに、ヴィンテージ加工を施した引戸です。
 
 
 
 
 
壁面に使用した、仕上げ材で引戸の制作
壁面材と合わせた引戸
 
 
 
こちらは、マンションリフォームした時の、引戸です。
 
 
 
壁面に使用した仕上げ材と、同じ素材で引戸を合わせました。
 
 
 
ばっちり仕上がりました。
 
 
 
 
 
イギリスをイメージした扉
ブリティッシュな造りの扉
 
 
 
こちらは、イギリスで数年、修行されていたという、靴職人さんの工房を製作した際に
 
 
扉を、作りました。
 
 
 
扉一枚でも、そのお店の雰囲気が出せるので、
 
 
リフォームには欠かせないものですね~
 
 
 
イメージものなら特に、僕にお任せください!
 
 
 
以上イマムラでした