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女性目線でお客さんの理想を叶える!家具設計のエキスパート

マンションリフォームにおいて、当社で圧倒的な人気を誇るオーダー家具。その家具の設計をしているのがリクリエイト自慢のKさんです。男性社員の中で負けじと営業から設計、施工管理をこなす彼女は、強い信念と繊細な仕事が持ち味。

今回は絶対に写真はNGと言う、リクリエイトのマドンナを紹介しましょう。

彼女の設計がお客様からの評価が高いのも納得

その仕事のスタイルを見れば、見た目と違って男勝りそのものですが、プライベートな話になると休みの日はカフェでまったり過ごし、雑貨屋さんや家具屋さんを巡るのが趣味と言う。「どこかで必ず造作的な部分が入ってしまうのは職業病ですね」と言いながらも、目線はやっぱり女子的です。

常に女性目線で家具を見て、可愛い、素敵、だけでなく便利性を追求した目線を常に持つ彼女は、最近の流行であったり、どんな素材が人気なのかを知り尽くすエキスパート。彼女の設計がお客様からの評価が高いのも納得できます。

家具の設計という仕事に対して

そんなKさんに仕事について質問すると「形がないものを作って行くことに楽しさもあれば不安もある」と言う。

客観的に見ていると楽しそうにテキパキ仕事をしている印象が強いけど「不安」と意外な言葉を口にする彼女。詳しく話を聞くと、お客さんと直接やり取りし、キッチンにあった家具を描き、そして形にして行くわけだが、どこまでお客さんのイメージを吸収できているか不安を感じると言う。

不安というよりも慎重
なるほど!でもきっと、それは不安と言うよりも、まさに「慎重」と言った方が正しそうです。何故なら、お客さんの要望をしっかり聞き、情報を調べ、メリットやデメリットをハッキリ伝え、時には代替案を用意する。着実な仕事内容。
繊細さは家具工場からの評価が非常に高い

自分のイメージだけで見切り発車はせず、どんな些細な事も説明や確認は手を抜かない。こんな細部まで考えているのかと周囲は驚くが、この繊細さは家具工場からの評価が非常に高く「この図面は僕らの仕事効率を上げてくれる」「すごく仕事がやりやすい」そんな声に満ち溢れています。

YES,NOをハッキリさせるのは品質の高い完成に徹底的にこだわるから。そんな彼女が手掛ける家具は国内で間違いなくトップクラス。お客様のオンリーワンを再現させる知識と技術は、周囲に感動を与え続けています。「こんな食器棚に憧れてて…」と言う方は、是非ご相談ください。彼女なら、その夢は実現してくれるはずですよ。

リフォームでチカラを発揮するポイントをピックアップ

仕事が丁寧

根性がある

天真爛漫

優し時はメッチャ優しい

しっかりとした目線を持っている

ビジョンがずれない

芯がしっかりしている

電話応対が素晴らしい