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満足度95.6%!店舗改装をプロに頼む最大の利点

 こんにちは。ブログ担当のツトム君です。極寒じゃないの??と思うくらい寒くなったと感じるのは私だけでしょうか。ブログを書きながら指先がかじかんでおります。
 
 さて、Web サイトからのお問合せで、春先にむけて新しく店舗をオープンさせたいとのご相談が増えてきております。
 
 本日は、そんなご相談の中から、実際にお困りになられている悩みの種についてご紹介したいと思います。
 
 
 
 
 

費用は抑えたいけど、オシャレな店舗にしたい悩みの種。

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店舗内装リフォーム
 これから店舗を新しくオープンさせたい、または、リニューアルしたいと考えた時にでてくるのが 「改装費用のコスト問題」 です。「とにかく安ければ良いんだ!デザインなんてまったくこれっぽっちも気にしないんだ!!」 とお考えの方は、とことん費用を抑えてくれる激安業者を選べば問題解決ですね。
 
 しかし、実際の現地調査で耳にする言葉は 「デザイン会社に頼んでまで、大げさな費用をかけてのリフォームは求めてない」 けれども、「せっかくオープンするなら、多少の費用をかけて良い店舗にしたいと考えている」 という想いです。
店舗リフォーム店舗改装リフォーム工事
 ここで発生する悩みの種は「良いデザインにしたいと思う気持ちと、なるべく費用を抑えたいと考える気持ちは相反するもの」 です。オシャレなデザインにしようとアレもコレも希望を揃えると費用は湯水の如く流れ出てしまうものです。
 
 では、どうすれば良いのでしょうか。
 
 
 
 
 

多少費用をかけて良い内装にする秘訣。



 内装について経験豊富で、なおかつ設計プランから内装デザインまで出来るリフォーム業者があったらどうでしょうか?
 
 高額な内装デザイン会社に頼まなくても、リフォーム業者がワンランク上の店舗デザインできれば、一石二鳥。この時点で費用を大幅に省くことが可能になります。その他にも、看板デザインやメニュー作成など、店舗をオープンさせる為には揃えなければならない細々とした販促物があったりすると思います。その浮いた費用を販促費用にまわすことができれば、集客をみこめる良い店舗をつくることも可能に。
 
 また、大きな商業施設ともなるとリフォーム工事の着手前に分厚い提出資料(平面図から立面図など何枚もの設計図書)が必要になります。内装設計士が在籍していないリフォーム業者の場合、外部に依頼することになるので、その時点で約20万〜30万ほど費用を省くことも可能になります。
 
 
 
 
 
什器製作と内装工事が交わるからこそ、良い店舗ができる。

店舗新装工事
 店舗を改装するとなると、必ず必要となってくるのが什器や収納家具です。例えば受付カウンターや商品を並べる為の什器。
 
 店舗の内装をつくる技術と、家具や什器をつくる技術は似ているようで異なります。特殊なケースを除き、一般的にはデザイン会社もリフォーム業者も家具や什器は専門業者に依頼します。弊社も以前は同じように外部の家具屋さんにお願いしておりました。
 
 店舗サイズに合わせたカウンターや什器ともなると、物件によってサイズが様々。たまたま既成品が合えば良いのですが、そんなことは稀なことです。ほとんどのケースはオーダーになるので、どうしても感じている価格よりも高くなってしまいがち。
 
 せっかく良い店舗をつくるなら 「家具什器も自社つくれるようになれば良い!」そんな自然な流れで、家具什器製作の工場をはじめました。
 
 
 
 
 

店舗改装で私たちが選ばれる理由。

店舗家具
 お客様との会話の中で大切にしていることは 「なにを求めているのか明確にすること」です。
 
 良い店舗にしたいと思うからこそ、どこの業者に決めるか迷ったり、比較するのは当たり前のこと。お客さまのお話を伺いながらオシャレ店舗にしたいという悩みの種をひとつひとつ私たちが解消いたします。
 
 内装について経験豊富で、なおかつ設計プランから内装デザインまで、良い店舗をつくりたいという想いにお応えいたします。
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